Archive for the ‘お客様の声’ Category

お客様の声 5 60代男性

2012-04-18

遺言作成キット最後のラブレター専用アンケート用紙にて、お客様の声を頂きました。

 

質問① 遺言書を作成しようと思われたきっかけは?

今年3月で勤めていた会社を定年退職し、家に居るようになり老後やこの先の事が

急に心配になった矢先にこちらの新聞折込広告が入っていたのがきっかけです。

 

質問② 遺言書作成キット最後のラブレターが届いて、第一印象は?

温かい感じがしました。

 

質問③ 遺言書作成キットさいごのラブレターで遺言書を作ってみていかがでしたか?

正直、市販のモノと悩みましたが、専門家のアフターフォローがついている『遺言書添削サポート』にしました。

とても、丁寧に対応して頂き、有難うございました。

 

質問④ 何か気になる事がございましたら、教えてください。

遺言書は定期的に見直す事を初めて知りました。

定期的に見直足し、何かの理由で気持ちが変わった時は、是非、次もお願いしたいと思います。

冊子は今回の分で持っていますので、可能であれば次回は『封筒』と『用紙』と、『遺言書添削サポート』をお願いしたいのですが・・・可能でしょうか?

兵庫県姫路市在住 K・M様 (60代男性)

質問、有難うございます。

次回も視野に入れて頂け嬉しく思っております。

用紙・封筒セットの販売も525円ですることに致しました。

その時も添削サポートは8400円とさせて頂きます。 辻行政書士事務所・所長 辻 政美

 

 

お客様の声 4 50代夫妻

2012-04-17

遺言作成キット最後のラブレター専用アンケート用紙にて、お客様の声を頂きました。

 

質問① 遺言書を作成しようと思われたきっかけは?

知人のススメ

 

質問② 遺言書作成キット最後のラブレターが届いて、第一印象は?

ラブレターと言うに相応しいと思いました

 

質問③ 遺言書作成キットさいごのラブレターで遺言書を作ってみていかがでしたか?

遺言書は固いイメージでしたが、手紙を書く感覚で書け、驚きました。

これで、これから安心して暮らせます。この内容でこのお値段に大満足です。

有難うございました。

 

質問④ 何か気になる事がございましたら、教えてください。

気になる事ではないのですが、知人が以前にこちらの事務所でお世話になった時に

すごく、親切にして頂いたと聞いておりました。

本当に暖かい雰囲気の事務所で、初めての遺言書も楽しく作る事ができました。

兵庫県たつの市在住 H様 (50代 ご夫妻)

お客様の声 3 30代女性

2012-04-03

遺言作成キットが今日届きました。

遺言キットの梱包にも、心がこもっているのが伝わって、

温もりを感じました。

透明のビニールに入れてから、さらに、綺麗な袋に包まれて

て、封筒にも、角のほうに装飾スタンプが押してあって、

そういうところにも、心がこもってるって感じました。

書き方のファイルを読んでみて、説明が

わかりやすい・見やすい・印刷の文字体に

ぬくもりがある。と感じました。

こういう類のものは堅苦しいイメージがあるのですが、

「ラブレター」という見方をすれば、全く違った印象のものに変わるのですね(^_^)

事例の中に出てきた由井権蔵と赤野太忍、そして、愛犬がマルチーズとあって、そこにとてもユーモアセンスを感じまいたよ!!

ありがとう

東京都在住 A.S様 (30代女性)

お客様の声 2 30代女性

2012-03-23

この度、みるくさんの最後のラブレターなる遺言書に胸を打たれまして、
購入するきっかけとなりました。

実体験を元に、一人でも多くの方に幸せでいて貰いたい、悔いのない人生を送って貰いたいと
願う気持ちがしっかりと私の心にも届き、購入する勇気を持たせて頂きました。
心から感謝いたします。有難うございます。

この遺言書キットがもっともっと身近な物に感じ、そして、もっともっと多くの方に広まって行く
ことを心から願っております。

長崎県諫早市在住 M.K様 (女性・30代)

お客様の声 1 30代女性

2012-02-28

今回、『遺言キット2100円』を購入させて頂きました。

私の祖父は15年前他界しましたが、それまでは痴呆患者として養老病院で要介護
状態、父の兄弟たちは金銭的な負担を強いられる事を避けて「遺産は要らない代
わりに親父の事は全て任せた。」と言って祖父には一切関わりませんでした。
「痴呆になった親父が俺たちを見て分かる訳もない」と祖父の見舞いにもきませ
んでした。

祖父の葬儀費用は約300万円。
勿論、父が全てを負担しました。
しかし、葬儀を終えた後で父の兄弟は「親父の遺産は平等に兄弟で分けるべきだ」
と、祖父の遺産を巡って私達が住む家を「お前たちは立退いて祖父の残した家を売り
払え」と主張してきました。

遺言書がなかった為、土地の名義変更も煩雑で相当な労力を費やし、費用も相当だっ
たと父から聞きました。

何よりも、父は兄弟で壮絶な骨肉の争いを強いられました。

そう、「遺言書」がなかった為に、です。

「俺はお金は要らないんだ。ただ、親父が遺言書を書いていてくれてたらこんなにし
んどい思いをせずに済んだのに」
と、父は何度も何度もこの言葉を辛辣な胸中と共に私にこぼしていた事を昨日の事のよ
うに覚えています。

今回、そんな父の為に『遺言キット2100円』を購入させて頂きました。

「死人に口なし」と言いますが、この諺通り、死んでしまったらどんなに伝えたい事
があっても伝える事が出来ません。

祖父はもしかしたら、父ではなく、父の兄に看取ってもらいたかったかも知れません。
父の弟に全ての遺産を渡したかったかも知れませんし、それは分かりません。

ですが、一つ言える事は自分の息子達が自分の死をきっかけに絶縁し、自分の残した大
切な土地のせいで奪い合いになると知っていれば絶対に遺言書を遺した事でしょう。
祖父が守りたかった土地には現在、全くの他人が暮らしています。
もし祖父がこの事を知ったらどんなに悲しんだ事でしょうか。
祖父だけではありません。先に他界した祖母もです。

遺言書を書く事は残された遺族間の確執を最低限に留めておくことだ、私はそう思って
います。

また、確執の心配はしなくとも、普段は気恥かしくて中々言えない言葉も遺言書に残し
ておく事により、家族はその意思を受け継ぐ事が出来、遺言書の内容によっては葬儀ま
でもスムーズに事が運ぶでしょう。

辻行政書士事務所代表者様の提案する「最後のラブレター」を私も経験者として皆さま
にお薦めします。

長崎県諫早市在住 K.T様 (女性・30代)

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